| 投稿者 | | 投稿日時 | 2008 年 1 月 12 日 21:32:50 | >初優勝の新谷サッカースポーツ少年団のコーチが県大会を振り返った記事を見つけたので、参考までに記します。
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>ついにやりました。
>新谷サッカースポーツ少年団
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>南海放送シーマックス杯 県大会
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> 優勝です
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>9月8日?9日に予選を無失点で勝ち抜き
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>10月6日?7日の県大会も準決勝で1失点あったものの
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>見事な成績で優勝しました。 みんな良くやった
>
>
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>6日 大会1日目
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>第1試合 対 川之江 戦
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>何度もシュートチャンスがあったにもかかわらず
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>守備が堅く、決定力不足のため、なかなか点が取れない
>
>結果 前半1点 後半1点 2対0
>
>
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>第2試合 対 土居 戦
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>第1試合で目が覚めたのか、芝のグラウンドに慣れたのか
>
>前半に3点を叩き込む
>
>後半に控え選手を全員出して、明日に備える。
>
>結果 3対0
>
>
>
>7日 大会2日目
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> 心配していた雨もどこえやら
>
>
>
>準決勝 対 松山SS 戦
>
>実はこのチーム、前日の2試合目で
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>(僕の中では)新谷の(地元の)ライバルに勝ち
>
>上がってきたチームだ。
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>前半の3?5分 攻められっぱなしだ
>
>5分過ぎた頃から、だんだん攻撃が出来るようになった。
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>と思ったら、反撃されゴールバーぎりぎりのシュート
>
>誰もが1点取られたと思った
>
>ゴールキーパーのファインセーブだ。
>
> (・・・結果的にこのファインセーブが優勝の鍵となる。)
>
>前半開始より10分
>
>やっと1点
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>追加点が欲しいが、すぐに時間がたち、前半終了
>
>後半もなかなか点が取れない
>
>終了3分前
>
>混戦のなか相手チームに得点されてしまった
>
>後半終了で延長戦
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>5分 5分 の10分で両者無得点
>
>この大会予選も含め初の失点とPK戦
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>キーパーが1人目2人目を止め、落ち着いて蹴れたのか
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>PK戦は 結果 4対2 で勝てた
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>決勝 対 キッズFC(松前町)
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>県大会出場16チーム
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>予選からだと100チームあまり
>
>その中の頂点をめざす。
>
>
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>今までの練習試合も遠征もすべてはこの試合に勝つ為の準備
>
>とにかく、緊張をほぐしいつもの力で全力を出して欲しい
>
>大阪や韓国での強豪との善戦は心には残るが
>
>公式戦での県大会の優勝は、たしかに心に残るが
>
>さらに歴史に残るのだ。
>
>子供達、監督、親や家族みんなのいろいろな思いを込めて
>
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>
>試合開始
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>前半どのくらいだろうか
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>サイド深くからグラウンダーの短いパス
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>それをさらにゴール前に走り込んできたトップ下にパスが繋がる
>
>すべり込んでシュート
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>キレイに決まった。
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>追加点が欲しいが、そう簡単には行かない
>
>前半終了
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>後半も追加点のないまま時計が進む
>
>なんとか追加点を取り
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>結果 2対0
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> ダイジョウブ? |
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